当校の会話術ノウハウを習得された方から、「毎日がこんなに楽しくなった」というお手紙が続々と届いています!
会話がいつも不安だったのが、
ほのぼのとあたたかい気持ちで話が出来るようになった
50歳代 女性
人と話をする時、必要以上に身囲えてしまって、話をする前から緊張と不安で胸がどきどき。そんな風ですから方にガッチリ力が入っていて、心から会話を楽しめないで疲れていました。リラックスして楽しく話されている方を見ると、うらやましくてどうすればあんな風に話せるのかなあと、あこがれの目でながめていました。
楽しく自然に話ができたらとばかり思っていた私にとって、「聞くレッスン」はもう目からうろこでした。うまく話そう、話そうってがんばらなくていい。沈黙も大切なのだと思ったら、すーっと肩の力が抜けました。私は聞くことはできているよ!と思いこんでいたのが、大きな思い込みであったことに気づきびっくり!
「会話は気持ちのキャッチボール」・・・会話をするときにいつも思い出して気持ちを楽にしています。
人と会った時、目を見てこちらからあいさつするように心がけています。「話さないと!」
と身構えないで、「相手の話を聞こうと」いう気持ちでいたら、リラックスした状態で相手の人と向き合えるようになってきました。いつも不安だったのが、ほのぼのあたたかい気持ちで話が出来た時は何より幸せを感じます。
間違いなく以前と会話のスキルが格段に違う。もし、タイムマシーンがあれば過去に自分に早く受講することを伝えると思います。
30歳代 男性
コミュニケーションの基本とも言える日常会話がどうすれば楽しい会話になるのかが全く分からなかった。
気づきは4つあります。
1つ目は自分が感じた気持ちを話すと相手の反応が違うということに気付きました。
2つ目は聞くということです。聞いているようで、相手からは聞いていないと受けとられることが多かった訳が分かりました。
3つ目は自分の気持ちを心の中で、どう思っているのか意識するだけで自分が生きている実感ができたことです。
4つ目はどうすれば会話が流れるのか、その疑問の解決策が少し見えてきたように感じました。
間違いなく会話のスキルが格段に違う。もちろん、まだまだ至らない点が多いのですが、会話の進め方が少しずつ向上していると思います。もし、タイムマシーンがあれば過去の自分に早く受講する事を伝えると思います。それくらい進歩があり、目標や希望の光が見えてきています。
沈黙がきらいだったのが、会話をするのに困らなくなった
30歳代 女性
会話が続かない。沈黙がきらいだった。相手の立場にたって物事を考えられなかった。会話は気持ちのキャッチボールです。
会話の際、より相手が何を感じているかを考えながら話すようになった。それにより相手に話してもらえる機会がふえた。会話するのに困らなくなった。
「何か面白い話をしないと!」というプレッシャーから脱出できた
30歳代 男性
すぐに自分の意見を押しつけていた。そのために彼女となかなかうまくいかなかった(長続きしなかった)。相手の意見、気持ちを尊重する。その結果、相手のホンネなども出てきてさらに楽しいお話が広がる。
今までは「自分が何かオモシロイ話をしないと!」と気負っていたが、そんな必要はないということがわかった。もっと大切なのは、気持ちのキャッチボール。その事に気づき、ようやく結婚できた。聞き上手になったのかなー。
自分の気持ちを少し伝えられる様になった
20歳代 女性
自分の気持ちを人に伝えることが苦手で、人見知りをしてしまいコミュニケーションがうまくとれなかった。
人と会話する時には自分の気持ちを会話の中に入れることを教わった。自分が今までどれだけ自分の気持ちを言っていなかったか、自分の気持ちに注意していなかったかに気づきました。
自分の気持ちを会話の中に入れることに意識し、意識することによって会話の中で自分の気持ちを少し伝えられる様になった。
沈黙があってもあせらなくなった
40歳代 男性
初対面の人とうまく話せない。女性の前ではうまく話せない。雑談が苦手で困っていた。相手の気持ちを引き出してあげること、相手が主役と考えること、こちらの価値観を相手に押しつけないことを学んだ。
少し会話を楽しめる場面が増えた。沈黙があってもあせらなくなった。相手の話をゆっくり聞く落ちつきが出た。
かたくるしいイメージから話しやすいイメージへと変わった
30歳代 男性
コミュニケーション能力が全くといっていいほどなかったこと。感性がないに等しいことに困っていた。
実戦で使えること(これが一番役に立った)、今まで知らなかったことだらけでそれを知ったときはとてもうれしかった。会話とは「言葉」ではなく、「気持ち」だということがわかった。
会話することに自信が持てたこと(これが一番変わったこと)、相手の話をきちんと聞けるようになってきたこと、かたくるしいイメージから話しやすいイメージへと少しずつ変わったこと、感性がついたことが変わった。

